学内情報システムU.naviは「デジタルをデザインする」株式会社 サーバコミュニケーションズが開発しています。

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U.naviを使うとどうなる?

U.naviを使うとどうなるのか〜利点について


必要な学内情報をどこにいても見ることができる

必要な学内情報が携帯電話でもアクセスできるため、どこにいても見ることができます。

例えば、学校に着いてから自分の授業が休講だった!なんて、とても悔しいことですし、学生にとって大切な時間が失われてしまいます。
補講呼出しに気がつかなかった、なんてこともありえます。

U.naviを使うことで、このような事は全て解消できます。メール通知機能を使えば、リアルタイムで休講通知も補講通知も受け取る事が可能になりますので、学生にとってU.naviは学校と自分を繋いでくれる無くてはならない存在になるでしょう。

学生・教員・事務職員・卒業生の連絡網が簡単に構築できる

今、学校の連絡網については国からの指導などでも取りざたされておりますが、電話による連絡などによらず、もっとICT化を進めていく動きや要望があります。
しかし、その中には個人情報の問題も含まれており、学校側としてもなかなか悩ましい対応になっているのではないかと思われます。

U.naviはそのような学校の連絡網を容易に構築することができます。
連絡網構築のために別のサービスを導入したり利用しなくても、U.naviだけで学校の連絡網が構築可能です。

事務員から学生へ、学生も学部単位に、事務員から教員へ、教員同士、もしくは卒業生にも、それぞれのシーンに合わせてU.naviから通知をすることが可能です。
個人情報についても、U.naviはIDのみ解れば相手に通知ができます。受取側は、個人で設定した独自のメールアドレスに通知を転送することも可能ですので、学校側が個人情報を意識することなく情報配信、連絡網の構築が可能になっています。

教員と学生、教員同士、教員と職員のコミュニケーションが高まる

U.naviには通知機能だけではなく、学内の情報を共有していく機能も付いています。提出書類のダウンロードや、教員同士で共有したいデータや情報、さらに先生のマイページで教員と学生の情報共有や学術情報の共有なども可能です。

一方通行の情報提供に終わらない、双方向のコミュニケーションがU.naviによってもたらされます。

コミュニケーションが高まると学校生活は活性化していきます。学生も教員も職員も、そして卒業生にとってもとても意義のある学校になっていくと思います。

U.naviはこのような学校の活性化に最大限お役に立ちたいと願っております。